増田さんの器

 つばめ工房には、器も置いています。

これは、川越在中の陶芸家、増田喜代志さん作のもの


増田さんは、陶芸家であり、テキスタイルデザイナーでもあります。
これは、大きな蕪を描いた鉢です。

得意の筆力で、大胆にでーんと蕪が描かれています。

芋の煮っころがしを盛りつけようか、サラダも良さそう。
お料理するのが楽しくなりそうな器です。

ひょうたん柄も制作中とか♪



こんな可愛いふくろうも増田さんの作品です。



そんな目で見ないでぇ〜

作者に似ていると言われています。

つばめ工房にありますよ




フェルトポンポンバック


できました。
制作中だった布でつくりました

フェルトのポンポン玉が付いたミニバックです。
絹・麻・アローの糸を手織りした布を、ミニバックに仕立ました♪

革の持ち手を付けて、底の角にはビーズの飾りもつけました。
可愛いですよ〜♪
つばめ工房に見に来てね。
勿論1点ものです。

↓↓↓↓↓↓↓↓
手織り素材のバッグ



手織り素材のバッグ


底の四つ角、ビーズついてます。
↓↓↓↓↓↓↓↓
手織り素材のバッグ






チベットの布


以前、ご紹介しました
チベットのナンブと言う布で作ったミニバックの、色柄違いが出来上がりました!。
↓↓↓↓↓↓↓↓


ナンブと現地で呼ばれるこの布は、
ウールの手織りの生地に、更に絞り染めをした、とても手の掛かった物です。

その布を、店主がチベットで手に入れて(現地の市場で買うそうです)
その布に、革の持ち手を付けてバックに仕立てました。
勿論、裏地もついてますよ〜。

素朴な布の手触り、独特の色使いに、
遠いチベットの人々や、広ーい大地に思いを馳せます。
(私は行った事ないです。写真で見ました)

一つ一つ手作りの一点ものです

見に来てくださいね。
お待ちしてます。







ありがとうございます

 つばめ工房やっとオープンしました。

思えば、真夏の猛暑のなか、冷房のない2階の天井を、汗をだらだら流しながら塗装しました。
パテ塗り、ヤスリ掛けで全身真っ白、粉まみれになった事もありました。
いつ、オープンできるのか不安になった事もあったっけ。

そんななか、ご近所の方たちに、
感心されたり、励まされたり、冷やかされたり、いろんな声を掛けていだだきました。
そして、おかず横丁に馴染んでいって、大好きになっていきました。

そんな、こんなで、やっとオープンです。
感無量!!!!

おかず横丁のご近所の皆様から、素敵な花をいただきました。
身の引き締まる思いです。
ありがとうございます。





工房の1階です。



2階です↓↓↓↓↓↓↓↓



夕暮れの通り↓↓↓↓↓↓↓↓




ロゴを作ってくださった長野のデザイナー、青木さんからお祝いが到着!





オープン当日雨のなか、沢山の方に来て戴きました。
ありがとうございます。
感激です!!!!


つばめ工房をこれからもよろしくおねがいします。






いよいよ

 つばめ工房は本日オープンです。





大巾の織り機のある工房と、ギャラリーがあります。

手織りのぐるぐる巻物(ショールやマフラーとも言う)や
袋物、器、ネパールのフェルトの雑貨、
あと、ネパールのアロー(刺草)や、リネンの糸も販売します。

少ないけれど、工房で作ったものや、スタッフの目でみて選んだ物たちです。

見に来てくださいね〜


10月は、水,金、土、日曜営業します。
11日の月曜日は営業してます。
11:00~19:00です。








今日の天気予報大雨らしい。。。。
みんな、来てくれるかなあ。

お向かいの入舟やさん。佃煮や煮豆をうってます。
とっても美味しいんですよ♪

外観はこんなですよ〜














準備中

 工房オープンの準備中です。




入り口はこんなんです。
準備中なので、ちらかってます。




つばめ工房の看板できました。



アローショール

 つばめ工房の商品紹介第二弾!!

 

ネパールの手編みショールです。
刺草(いらくさ)という植物を、
ネパールの人達が、繊維にして手で紡いで糸にして
編んでショールにした物です。

アローとは現地の言葉で、英語ではネトルだそうです。
ネトルってハーブの仲間ですよね。

本当の手作りで、染色もしていないナチュラルカラーです。
一つ一つ柄が違うし、手紡ぎなので、糸の太さも違います。
それぞれの表情があって、作った人が身近に感じられます。

ちょっと見た目には、麻のようですが、
麻よりしっとりした手触りで、
使っていくうちに、柔らかくなって馴染んできます。

サイズも肩をタップリ包む巾広から
首にくるっと巻ける小巾までありますよ〜♪



おしらせ


つばめ工房10月9日(土)12:00オープンです。
遊びに来て下さい。
台東区鳥越1-12-1      地図

商品も少しずつ揃って来ました。
といっても、少しなんですが...。


手織りのショールやマフラー、
手織りの布の袋もの。
ネパールやチベットで仕入れた雑貨。
陶芸家の友の器。等扱います。

ブログで少しずつ紹介しますね。



                         これは、チベットのナンブという毛織物で作った小バック

手織りの毛織物に絞り染めされた素材を袋物にしました。
工房のスタッフのひろちゃん制作です。
小さいけどピリッとアクセントになります。

チベットの人達は、この布を民族衣装や生活の中で色々に使うそうです。
厳しい自然の暮らしの内で、こんな奇麗な布を作って使っているなんて
なんだか暖かい気持ちになります。

一点ものです。
柄違いもつくる予定。




制作中

工房での初織り?です。

素材は、大条糸(絹)、麻 ネパールのアロー糸の組み合わせです。
ナチュラルでザックリした布になる予定。

細巾なので、小袋にしようかと♪

初織り







ご購入について

つばめ工房では製品の性格上、風合いや色など実際にご覧いただき、
手に触れていただいた上、お客様と作り手との会話のある店頭での販売を
大切にしています。
ですので、一般的な通販業務は行っていません。

ですが、当ブログをご覧いただいた地方にお住まいの皆様より、
ブログに掲載しました製品のご購入の要望も多く、メールもしくは電話での説明に
ご理解いただいたお客様に販売業務を行っています。
製品のほとんどが一点物のため在庫のない場合はご了承ください。
なお、打ち合わせによる織り製品のオーダー制作も行っておりますのでご相談ください。

ご注文に際して
製品のブログ掲載日をお教えください。
メール info@tsubamekobo.com
電話  03-6312-4081
までご連絡お願いいたします。

お支払い、発送について
【お支払い】
現金書留、指定口座へのお振込による事前の入金確認後に送付させていただきます。
※振込先はご注文後に別途メールにてお知らせいたします。
※振込手数料はご負担ください

【商品発送】
普通郵便、ゆうパック、宅急便などご指示いただいた方法で発送いたします。
※送料は実費をご負担いただきます。

返品について
製品到着後3日以内にご連絡いただいた上でご返品ください。
なお、ご使用したものの返品はおことわり申し上げます。
※製品不良の場合を除き返品送料はご負担ください。
※返金は製品到着後にご指定の方法でお支払いいたします。

大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 つばめ工房
[運営責任者]高橋克明
[住所]〒111-0054 東京都台東区鳥越1-12-1
[電話]03-6312-4081
[HP]http://tsubamekobo.com
[メールアドレス]info@tsubamekobo.com






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